Tポイント、CNポイントなど、各社ポイントを活用した、新規集客・リピーター増加・販売促進施策のご提案

ポイント導入で集客アップ
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ダントツの利用件数のTカード
T-POINT  Tカードは、TSUTAYAのレンタルビデオ会員からはじまり、近年ではファミリーマートやドトールコーヒーなどの提携店舗でも貯まる・使えるポイントカードとして、全国で会員が急増しています。TV・新聞・雑誌など数多くのメディアに取り上げられ知名度も抜群で、ついに3人に1人が持っているポイントカードになりました。

 CN会員様に、「クラブネッツ以外で貯めているポイント」というアンケートを実施したところ、第1位は「Tポイント」。さらには、Tポイント提携店の利用者の60%以上、来店理由として「Tポイントが貯められる」が、「家や職場、学校から近い」に続いて2位という結果でした。
アンケート「クラブネッツ以外で貯めているポイント」

 さらに、Tカードの月間利用件数も、他の数あるポイントカードを抑え、ダントツの1位

月間利用件数実績
T会員数と全国民数に対するT会員比率

 2016年5月末現在でのT会員数は、日本人の45.1%5,894万人(20代は76.1%、30代は67.9%、40代は69.4%、50代は59.2%、60代は40.9%、70代は26.7%)が所有 しており、ポイント販促の中で、Tポイント取扱店が一番多く利用されていると言えます。


サイトやアプリ、店頭ツールで集客
T-SITE、CNポータル

 「Tサイト」 のポイントの貯まる・使える提携店検索コーナーや、「Tポイントアプリ」 等の媒体で、お店を紹介。ポイント取扱店として情報が掲載されることでT会員の集客を図ります。

店頭ツール

  のぼり旗やステッカーなどに掲載されたTポイントロゴマークは、Tポイント取扱いのシンボル。店頭に掲示することで、T会員の集客を促進します。

 その他にも、お店で所有、制作するホームページやチラシ、DM、広告で、Tポイントが貯まる・使えることをアピールし集客を促進できます。


ポイントサービスの消費行動に与える影響

 巷にあふれるポイントカード。あなたが貯めているポイント、ありますか?
 拡大する共通ポイント。大手のチェーンはどこも共通ポイントを導入しています。
 何故、大手企業は共通ポイントを導入しているのか。それは・・・「お客様にお得感を与え、再来店につながる可能性が高い」 から。

 買い物の際にポイントを意識している人は、2009年では20%だったのが、最新の調査では30%を超えました
(※出典:矢野経済研究所 ポイントサービス市場における調査結果)

あなたなら、どっちのお店に行く?

 Tポイントは共通ポイントなので、1枚のカードがあれば、TSUTAYAをはじめ、ファミリーマート、ガスト、ロッテリア、ENEOS等、151社(自治体含む) 535,208店舗でポイントを貯めて、使えます。  ※2016年5月末現在

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